2011年10月9日日曜日

地震翌日2011年3月12日土曜日

2011312日土曜日

対策支部を分けられないのか、東北地方太平洋沖地震に関して

警察、消防、自衛隊、行政民間の縦割りではなく、
原発対策チーム……原子炉の維持保全、福島地方住民避難
津波対策チーム……津波の監視、船舶、海上からの支援。海上へりポート。輸送船。
火災対策チーム……都市の消火活動
瓦礫救出チーム……県別レスキュー、隣接県、海外支援
物資輸送チーム……道路や橋のメンテナンス、陸上輸送など。陸上のヘリ離発着。
などにわけられないのか。
でないと、原子炉に集中していては救助が援助が進まない。
もちろん、原子炉が第一優先課題であり、管首相が自らおもむき、
現場で指揮を取ったことは評価に値する。が、日本、世界全体を考えねば。
日本人が、原子炉に近い南部の救助にあたり、海外の救助チームは仙台以北の原子炉からできるだけ離れたところに派遣する配慮が必要だ。
菰池 環0 コメント

原発対策に思う、東北地方太平洋沖地震に関して

せっかく20km避難であったのが、10kmに訂正されて、残念に思う。
各国からヨウ化カリウムを援助してもらい、
子ども優先に毎日服用させられないものか。
チェルノブイリ原発では、多くの子どもが甲状腺がんで数年後に亡くなっている。
ヨウ化物の予防が必要だ。
救助に行く警察官、消防士、自衛官にも、ぜひともヨウ化カリウムを持たせて欲しい。
菰池 環0 コメント

体内被曝を防止して救助せよ、東北地方太平洋沖地震について

ヨウ化カリウムが、通販でも手に入る。
救助に向かう警察官や自衛隊員、そして、できれば福島県の子ども達に、
甲状腺に放射性ヨウ素の取り込みを防ぐヨウ化カリウムを摂取できないのだろうか。
(ヨウ化カリウムは甲状腺ガンにしかきかないので、
生殖腺や白血病には効かない、過信しすぎないように。
汚染した物質を肺や胃に入れないようにするのが、基本
入らないようにマスク、関西へ避難、それでも摂取する危険があるからヨウ化カリウムだ)
菰池 環0 コメント

検証後のコメント

ヨウ化カリウムの過剰摂取、あるいは過信による内部被曝の悪化も考えられる。一番よいのはもちろん被曝しないことだ

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