2011年10月9日日曜日

地震後4日目 2011年3月15日火曜日

2011315日火曜日

健康維持の勧め、東日本大震災に関して

被災者の皆さんの健康維持に、
たとえば、皆でできるラジオ体操、あるいは、座ってでもできる、NHKのみんなの体操など、
いつもの放送の復活を願う。
子ども達も、体力が有り余っているが、健康な人を長時間座らせていたり、横にしていることはよくない。
かといって、激しい運動をして、汗をかいたり、無用な体力の消耗をすべきではない。
よって、皆で明るく取り組めるような体操、ストレッチ等を望む。
菰池 環0 コメント

文化財等の保存はいかに?、東日本大震災に関して

物資が不足している東北地方で、倉庫に眠る食料を皆で分け合う事態になっているという。
アメリカの巨大台風の時もそうであるが、生きるか死ぬかの時に、
放置された物資で、力のあるものが奪い合うことのない様、
かといって、警察や自衛隊が武力で無力な市民を鎮圧する事態にならないよう、
放置された物資を公的に公平に分配できないものであろうか。
その折に、個人あるいは博物館、寺社に眠る貴重な文化財を、なんとか守る手段はないのか。
また、崩落した斜面、海沿いの岩盤に、多くの貴重な化石が露出していることもありうる。
災害が落ち着き次第、調査願いたい。
海岸への一般人の出入りをできるだけ減らし、何度も述べるが、
内陸、日本海側、北海道等へ、健康な人々を早く移送してもらいたいものだ。
菰池 環0 コメント

被災者の相互支援方法の案

被災者の相互支援方法の案
健康なうちに、体育館にいる被災者を、すみやかに店舗がある普通の市町村へ
移動させるべき出会である。
しかし、
それまでの暫定措置として、支援物資の分類、配布等、
被災者からボランティアを募り、自主運営させるべきである。
そして、物資に余裕があるなら、ゆくゆくは、
パンの屋台、飲食物の屋台を運営させ、
金のある人は、付加価値の高い物資を買い、
金のない人が運営側にまわることで、生活資金や活動資金、あるいは貴重な医薬品を手に入れられるよう、あえて、濃度差をつけるべきではないか。
金のある人は、小麦アレルギーがあれば、千円だしてでも一個のおにぎりを買う。
金を出すのがいやなら、皆と同じ菓子パンを食べればよいのである。
また、同じ種類の物資が全員に行き渡らないのであれば、
消化のよいものは病人に優先させるなど、差別化をしていかなければならない。
とにかく、新たなボランティアを外部から補充するくらいなら、
健康な人を、とくに体力や適応力のある子ども達を、どんどん働かせるべきだ。
そして、介護経験のある人は老人の介護ボランティアを、
学生や塾経験者は、子ども達に4月からの新学期に向けて、子どもに勉強を教えてやって欲しい。
子ども達が、仮に4月以降、どこかの小中学校に編入したときに、すぐに溶け込めるよう、
してやってほしい。
菰池 環0 コメント

検証後のコメント

岩手県は日本で初めて恐竜の化石が出土したところである。

0 件のコメント:

コメントを投稿